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本来ならば

富山市出身の朝乃山関の出世振りと言うか日に日に強くなってるので相撲が面白い!

そんな中、このクソ野郎の取り組みを観てると腹が立つ!

本当の日本人じゃ無いから仕方ないんだろうけど・・・


勝つ為には手段を択ばない的なのは今場所でも炸裂しています・・・(-_-メ)
最初、右の張り手で気を引き、反対の左肘でエルボーが定番。

親方になる為に9月3日に帰化して日本国籍を取得した。
こんな奴が関取の指導が出来るんだろうか???

平成の大横綱、絶対王者、角界の第一人者とか言われてるけど笑かすな!って感じ。
連続優勝(連覇)とか連勝記録とかで騒がれてるけど、こんなのは相撲じゃ無い!


このシーンをTV中継で観てたけど、"何様?"

日本人には出来ない素行だ。


本来ならば、こんな奴は相撲協会から追放だろ!
相撲協会自身が余りにもクズだからなぁ・・・

自分を含めてドン引きしている相撲ファンは少なく無いと思う。


NHKのテレビ解説を務てる舞の海秀平氏こ発言はまともです。
テレビを観てて聞いていました。

下記はWEB見掛けたのをコピーして来ました。
舞の海氏「過去の横綱はこういう立ち合いはしなかった」 白鵬の「かち上げ」、優勝目前で波紋
大相撲の横綱白鵬(34)=宮城野=の「かち上げ」が波紋を広げている。九州場所12日目が2019年11月21日、福岡国際センターで行われ、結びの一番で横綱白鵬が小結遠藤(29)=追手風=をはたき込みで下した。

11勝目で賜杯を大きく引き寄せたが、白鵬が立ち合いで放った「かち上げ」にNHKのテレビ解説を務めた舞の海秀平氏(51)が苦言を呈するなど横綱の品格が問われる一番となった。

「肘打ちは見ていて後味悪い」

流血戦となった結びの一番。立ち合い、互いの呼吸が合わずに遠藤がつっかけた。そして2度目の立ち合い、白鵬は左から張り右肘でかち上げた。これがまともに遠藤のアゴをとらえた。白鵬は一度引いたものの、左右の張りで攻勢に出て、遠藤はたまらず土俵に手をついた。敗れた遠藤は土俵の上で数秒間動けず、鼻からは出血が。優勝の行方を大きく左右する一番は、荒く激しい相撲だった。

NHKの解説を務めた舞の海氏は、白鵬の立ち合いに関して厳しい言葉を並べた。「過去の横綱はこういう立ち合いはしなかったですけどね。このかち上げというか、肘打ちは見ていて後味悪いですね」とストレートに感情を露わにし、本来相撲の技である「かち上げ」を「肘打ち」と表現した。

白鵬は過去に横綱審議委員会から「張り手」と「かち上げ」を注意され、土俵上の振る舞いに関して横綱としての品格を問われたこともある。角界の頂点に立つ横綱は、全力士の手本となるべき存在。優勝が目の前に迫っているとはいえ、なりふり構わぬ荒々しい相撲に角界関係者から「反省」を促す声が上がっている。

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