予定通り

温泉博士4月号の温泉手形を使える施設の残り1つの県内温泉に行って来ました。

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本日もですが、昨日は小雪が舞う天候でした。




氷見温泉郷 総湯は、2012年10月、氷見の道の駅・氷見番屋街のオープンにあわせ、

新しくつくられた日帰り温泉施設で、源泉かけ流しの天然温泉です。

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ここは2013年2月16日に行っているので2回目になります(^_^;)

お湯の色は薄い茶色と言うか、薄い黄土色?

前に行った時は日が暮れてからだったので印象が有りませんでしたが、色が有ると思っていませんでした。

しかも温泉成分が濃い!

1回目には全然気が付かなかった(^_^;)

色は海王より薄いけど、温泉成分はこちらの方が濃いと感じました。

泉質は塩化物強塩泉です。

料金は600円

施設がキレイで良かったのと泉質で、感想は35.gif 星3.5と言う感想です。

天候が良ければ露天風呂から立山連峰の絶景が観れます。


場所はココ!


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道の駅・氷見番屋街は能越自動車道の開通で観光客が増えたと聞いていましたが、

平日の昼頃で割と大きな駐車場は半分は埋まっていました。

しかも、1/4位は県外ナンバーのクルマ(@_@;)



でも、お風呂は数人(^_^)v


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